ホーム 未分類 【お知らせ】マリンチャレンジプログラム2022 全国大会〜海と日本PROJECT〜の見学者を募集!!

【お知らせ】マリンチャレンジプログラム2022 全国大会〜海と日本PROJECT〜の見学者を募集!!

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2023年3月5日(日)、2022年度の最終成果発表会として「マリンチャレンジプログラム2022 全国大会 〜海と日本PROJECT〜」を対面にて開催致します。見学ご希望の方は、以下よりご登録をお願い致します。

見学希望の方はこちらからご登録下さい

<概要>

大会名:マリンチャレンジプログラム2022 全国大会〜海と日本PROJECT〜

日程:2023年 3月 5日(日) 10:00 ~ 16:30 (予定)

場所:TKP東京駅大手町カンファレンスセンター ※会場情報を修正しました

(〒100-0004  東京都千代田区大手町1-8-1 KDDI大手町ビル 22階)

スケジュール>

時間内容
9:50-10:00一般受付開始
10:00〜10:20開会式
10:20〜11:35口頭発表1〜5
11:35〜12:25昼休憩
12:25〜13:40口頭発表6〜10
13:40〜13:50休憩
13:50〜15:05 口頭発表11〜15
15:05〜15:10休憩
15:10〜15:50交流会
15:50〜16:30表彰式・閉会式

<発表順>

発表順研究テーマ名研究代表者学校名
1棘皮動物の体の方向性横山 文人熊本県立済々黌高等学校
2藻の生物利用による物質生産
~光合成の出来る繊維製品の開発の可能性を探る~
加藤 乃絵奈香蘭女学校高等科
3津波減波に最適な防波堤形状と設置方法に関する研究寺地 航琉新宮高等学校
4環境DNAの手法を用いたサンショウウオ保全プロジェクト松木 志帆仙台城南高等学校
5井堰が河川の水質に及ぼす影響松尾 恭加大阪府立富田林高等学校
6大人になれなかったもやし達~アマモ実生の本葉展開条件の研究~林 志龍岡山学芸館高等学校
7天降川水系におけるエビ類の生態について町田 征彦鹿児島県立国分高等学校
8遠州灘海岸における離岸流発生要因と兆候の解明松本 成雅浜松学芸高等学校
9マルスズキの個体による耳石の形状パターンの相違をもたらす原因の考察辻本 新栄東高等学校
10イネに適した施肥量の考察〜豊かな食と水環境を守りたい〜石田 蓮京都府立東稜高校
11海面上昇により水没のある国々の土壌侵食阻止方法岩田 茉愛立命館高等学校
12使用済み使い捨てカイロで流れ出る肥料を減らす―山から海を守る伊藤 由菜山陽女学園高等部
13瀬戸内海から始める海洋プラスチック問題の解決村上 陽向愛媛大学附属高等学校
14ウキゴリ属の生息域は、河川環境の新たな環境指標となりうるか?渡邉 伸瑛山形県立加茂水産高等学校
15魚類の性転換における生体内外の変化と採血を用いた性識別の確立相木 春人浅野中学高等学校

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